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もっとも大切なのはこれですよね。

他社借入が多いのは、やはり良くないです。

借入額もそうですが、少額でも借入件数があまり多いと難しくなります。
1社から200万円借りている人と10社から20万円ずつ借りている人、
あなたならどちらを信用しますか?

ウソをついてもCICなどの信用情報機関で調べればすぐわかります。
ショッピングのリボ払い残高もわかりますので、あまりに多いのは審査に通らない理由となってしまいます。

以前は借入などの情報は少し遅れがありましたが、貸金業法が改正されてからは新規借入の情報などはほぼリアルタイムで更新されるようになっているようです。


口座からの引落としを忘れていたら。
借金をしている人が銀行口座に残高がしっかりあるという事は少ないと思います。

口座引落の前日までに入金できず、もしくはうっかり忘れていた場合、どうなるか?
通常は1日2日程度の遅れでは信用情報に通知されないことが多いようです。
遅延損害金も発生しないこともあります。
毎回遅れるようでは問題がありますが、うっかりの入金ミスは普通にありそうなことです。
すぐに連絡して、対応しましょう。

完全に払えなくて遅延となり、すぐに支払いができない場合は遅延情報として信用情報に記載されます。
遅延情報は5年間は消えないので、新たな借入にも影響しますので気をつけましょう。

自己破産は7年間が目安とされています。
自己破産すると7年間は新たな借入は難しいでしょう。
身内に自己破産者がいると影響があると思っている方が結構いるようですが、自己破産はあくまでも、その個人だけの問題です。
身内には関係ありません。

ちなみに公共料金の引き落としなどの銀行口座からの引落としは遅れても信用情報には傷はつきません。
だからと言って遅れていいとは思いませんが。

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